2011年8月30日
商品として考えると
18禁動画を商品として考えた場合、着眼点は「簡単であるか」「選択肢の幅広さ」「値段が安いか」になると思う。
第一に「簡単であるか」だが、これは18禁動画はwebページが見れる環境にいれば、I Padなどの携帯端末やPCで家や職場。はたまた、通勤中でも場所を選ばずエンジョイすることができる。
しかも、ネットにアクセスして18禁動画を堪能するまで時間はそれほど要しない。
セフレサイトなどで、SEXまで持ち込むプロセスが長く、もどかしさや、やりきれない時間を考えれば、18禁動画は欲望を満足させてくれる「簡単」なメディアだと思う。
第二に「選択肢の幅広さ」であるが、実際、1店における風俗嬢の数は、限りがあるし、また、ある風俗嬢はイラマチオはするけどアナル舐めしない、あるいはアナル舐めまではいいが、顔射はNGといったようにできる風俗嬢個人に対してできる事とできない事がある。
らいぶちゃっとにしても駆け引きが上手く行かずに持ち時間がなくなってしまうこともある。
その点、18禁動画は人類の頭で可能な限りの、全てのプレイをみる事が可能とされている。
熟女、アナル、フェラチオといった自分の好みの性癖がぴったり当てはまるまで、際限なく選び続けることが可能である。
最後に「値段が安いか」になるのだが、あえて詳しく話す必要もないと思う。
18禁動画の大部分がタダで見れるので、たとえ有料であったとしても、以前のようにレンタルショップ等で費やす金額に比べれば格段に安上がりである。
さらに言えば、それほど安上がりであるくせに、先述した「簡単さ」と「選択肢の幅広さ」がゲットできる。
ならば、18禁動画はかなりの確率で「お買い得」だと思わざるを得ない
Filed under: 日記 — admin 12:39 PM
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